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くらしの安心なくして平和なし
前 米原市長
平尾みちお
衆議院
滋賀2区候補者

ひらお
家計ファーストで、平和を守ります
― くらしの不安を減らす政治へ
米原市長として16年間、市政を担わせていただきました。
私が一貫して大切にしてきたのは、政治は市民のくらしのためにあるという当たり前の原則です。
市民の声を聞き、地域の願いを政策として形にする。
その積み重ねこそが地方自治であり、政治の責任だと信じ、実践してきました。
しかし今、国の政治はその原則から大きくかけ離れています。
裏金や脱税の問題が繰り返されても、十分な説明はなされないままです。
統一教会問題も、国民が納得できる検証が行われていません。
そして、物価高で生活が厳しさを増すなか、巨額の軍事費拡大が、急ぐように進められています。
この政治は、いったい誰のために行われているのでしょうか。
私たち生活者の実感も、地方の現実も、そして若者たちが感じている
「将来が見えない」という不安にも、十分に向き合っているとは言えません。
政治がくらしから離れ、国民を置き去りしている現状を、私は見過ごすことができません。
今必要なのは、強い者のための政治ではなく、くらしの側に立つ政治です。
家計を守ること。地域を守ること。そして、将来世代が希望を持って生きていける社会をつくること。
そのすべてがつながってこそ、平和は守られるのではないでしょうか。
同じ不安を抱えながら日々を生きる皆さんとともに、地方からの声と願いを国へ届けるため、私は国政への再挑戦を決断いたしました。
今を生きる私たちの生活のために、そして、これからを生きる若い世代の未来のために。
くらしの不安を減らし、希望を持って前を向ける政治を、共につくっていきましょう。
ご支援・ご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。
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