​政策提案

平尾みちお4つの約束

市民の声と地域の願いを​政策力と実行力で実現します

子どもや女性・高齢者に

やさしいまちに!

  • 市独自の給付型奨学金制度で、福祉現場の人材確保や学びの希望実現と若者Uターンを促進します。

  • 共働き世帯等を応援する延長保育や病児保育の充実と放課後児童クラブの休日開設を実施します。

  • 山東・伊吹地域の拠点駅である近江長岡駅にエレベーターを設置し、バリアフリー化を図ります。

  • 小規模校や少人数教育にきめ細やかな指導を実践するため、市独自の教員配置等に取り組みます。

  • 民間保育所の保育士、放課後児童クラブ指導員の賃金等を市独自の改善加算で人材確保に取り組みます。

  • 子どもたちの健やかな成長を支えるため、ひとり親世帯の子育て教育支援に取り組みます。

  • 市内の各保育所等と駅を結ぶ『(仮称)送迎保育ステーション』の設置を米原駅、坂田駅周辺で実施します。

  • 既存のスポーツ文化振興事業団を核とした、スポーツ発信拠点機関の整備に取り組みます。

  • 若者雇用に積極的な企業の誘致等に取り組み、定住人口の確保を目指します。

  • ​市内中小企業の福利厚生を支援するため、湖北地域勤労者互助会への加入負担金を全額助成します。

未来へ、たしかな歩みを

はじめるまちに!

  • 統合庁舎の平成32年度完成を目指すとともに、山東庁舎に山東・伊吹地域の統括機能を整えます。

  • 伊吹山活性化プランの山麓道路整備、ケカチの泉周辺やインフォメーションセンターの整備に取り組みます。

  • 柏原地先の国道21号線沿いに道の駅を、国道8号線バイパス沿いに農産物等直売所の整備を目指します。

  • 石田三成ゆかりの観音寺を市の歴史観光拠点に位置づけ、誘客受入れの環境整備を支援します。

  • 米原市を代表する世界の偉人として、霊仙三蔵を世界に発信します。

  • 県道大鹿寺倉線の長岡地先への延伸ルートの決定を行い、市内一体化道路の整備を促進します。

  • 名神伊吹パーキングへのスマートインター整備に取り組み、国体開催の平成36年供用開始を目指します。

  • 国道365号・野一色東交差点の改良工事を推進します。(完成目標平成33〜34年)

  • セメント工場跡地へ、環境こだわり企業の誘致を進めます。

  • ​狭くて危険な顔戸区内道路状況を改善するため、都市計画道路顔戸長沢線の早期着工を目指します。

暮らしに安心・

​地域が元気なまちに!

  • 乗合タクシーによる隣接市町の病院等への直接乗り入れを実現し、市内交通の通勤・通学の利便性を高めます。

  • 高齢者の外出、買物等の移動を支援する相乗り自動車運行制度を集落単位で創設します。

  • 家族農業の農業機械購入やリース費用等を助成し、市独自の地域農業者支援、担い手育成に取り組みます。

  • 林業に取組む地域おこし協力隊員を募集し、地域と連携して若者による森林振興や移住定住を促進します。

  • 子育て、介護予防、移住支援等のための市内事業者による新たな住宅リフォーム助成制度を創設します。

  • プチ所得「月収プラス3万円」を目標に、高齢者が仕事を分け合い働く、生きがい就労を地域に創出します。

  • 高血圧症や糖尿病の生活習慣病発症を徹底予防する健診と保健指導の『健康市民運動』を展開します。

  • 外出困難者等が身近な地域で買い物ができる、市内商店等による移動販売等の取り組みを支援します。

  • 「米」・「柿」・「いちご」・「そば」・「かぶ」など、出荷生産者を支援し、米原ブランドの農産品づくりを奨励します。

  • ​上丹生、大久保地先での砂防堰堤工事や急傾斜地崩壊対策工事等を推進します。

市民の声で、市民と

ともに​築くまちに!

  • 引き続き、身を切る改革で市長報酬の30%削減を継続し、財政の健全化を推進します。

  • 脱原発!非核平和!市民の命を守り、人権を尊重する平和なまちをつくります。

  • 子どもゾーン、若者交流ゾーン、平和祈念ゾーンを備えた市民公園整備に取り組みます。

  • 自治会の課題解決に、地域担当職員を派遣し、市民主体の『まちづくり委員会』の組織づくりを支援します。

  • 市政に市民の声を届ける『(仮称)市民委員会』を設置し、市政参加の仕組みを構築します。

  • 市民投票条例の制定を目指します。

  • 米原市の自然環境に即した小水力、バイオマスなど、再生可能エネルギーへの取り組みを加速します。

  • 福祉避難所やペット同伴避難者への実践対応訓練を実施し、避難所設備の点検強化を行います。

  • 消防団装備の充実を図り、市内全消防班に可搬式ポンプの積載車配備を拡充します。

  • ​学びとひとづくりの根幹である教育に、広範な市民意見が反映されるよう、教育委員の定数見直しを行います。

※このページに掲載されている政策提案は、2016年12月に作成・公開された内容です。

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